エランビタールのニュース [水][活性][浄化]

ウォッシュレットの普及で増加した病気



最近は、駅のトイレでも見かけるようになった温水洗浄便座。
 
清潔好きの日本人に受けたのか、普及率は上昇し続けています。

ところが、温水洗浄便座の普及に伴って、ある病気が増加しているのです。


それは「肛門湿疹」と「切れ痔」です。


肛門湿疹とは、洗いすぎて皮膚のバリア機能が低下したり、
 
肛門の周囲がかぶれたりする症状です。

とても痒くなるので、不潔にしているせいかと思い込み、

余計に洗いすぎてさらにかぶれを悪化させるという悪循環になります。


また温水洗浄便座の水圧が強すぎるため、肛門の際(きわ)に擦り傷ができ、

切れ痔になることもあります。

詳しくは、西新井大腸肛門科の那須聡先生のインタビュー記事を参考にしてください。

http://woman.mynavi.jp/article/140225-11/    
 

でも、肛門湿疹の本当の原因は、温水洗浄便座ではありません。

実は水道水中の「塩素」が原因なのです。

温められた水中の塩素が気化して皮膚に吸収され、皮膚のバリアである常在菌を殺します。

そのために肛門湿疹ができやすくなるのです。


温水洗浄便座の普及とともに増加したその他の病気に、大腸がん、直腸がん、子宮内膜症があります。

これも水道水中の「塩素」が原因です。

温められた水とともに肛門から体内に入った塩素が腸内菌を殺し、

腸内環境のバランスを崩してしまいます。
 
それが腸内にがん細胞が繁殖しやすい環境を作るのです。

またビデとして使用した場合、塩素がバリアの働きをしている膣の強酸性の分泌液を

分解してしまい、雑菌に感染されやすい状態になります。

これが子宮内膜症の原因と言われています。


便利さ・快適さの裏にあるこの弊害、
 
どうにかならないものでしょうか。


実は良い方法があるのです。

弊社のミニ水改質器具「エランビタール」を水タンクに入れておくと、

「水和化」と言って、水道水中の塩素を水分子がくるみ込んでくれます。
 
そのため、塩素の害が大幅に軽減されるのです。
 
手入れも要りません。入れっぱなしでいいのです。

まさに健康の裏ワザですね。



温水洗浄便座のタンクに「エランビタール」をポン!

おすすめです。







 
 
  • 2014.02.26 Wednesday
  • 11:16
  • -


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