エランビタールのニュース [水][活性][浄化]

横浜市水道局、備蓄飲料水の送料を無料に



横浜市水道局は、災害に備える飲料水の備蓄促進キャンペーンを10月31日まで実施しています。
「最低1人3日分で9リットル以上」の水の備蓄を呼びかけていますが、水道局の調査では
それだけの水を備蓄しているのは家庭で30%、企業では25%と低いのが現状です。

今回のキャンペーンでは、横浜市水道局が横浜市内の住民に対し、通常は送料200円で
販売してる保存水「横浜水缶」を送料無料で販売するほか、10箱購入ごとに1箱無料で
プレゼントします。

「横浜水缶」は水500ml入り。1箱24本入りで税込1,800円です。
7年間保存できる高品質の水です。
ご注文は横浜水道局お客さまサービスセンター 電話045−847−6262です。
詳細は横浜市水道局のホームページをご覧ください。
 
キャンペーン終了まであと1週間。今なら10箱のお値段で11箱購入できます。
備蓄食料をそろえている方は、ぜひご検討ください。
 

横浜の2大学とマイボトル実験

 環境省はフェリス女学院大学など横浜市内の2大学と協力し、6月から「マイボトル」利用の実証実験をしています。

[2010年5月22日 日本経済新聞より抜粋]

水道水をうまく飲む

  最近では、水道水を飲む動きが活発になっています。


[2010年6月10日 朝日新聞より抜粋]

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